お部屋の収納

2018.08.16

こんにちはDepartureの堂守です。

今回は1LDKから1DKに引っ越して荷物の量が多いうえに、ぎっくり腰になってしまいお部屋が片付かないという女性のお客様の収納のお手伝いです。

便利屋らしい仕事ですよね。片付けが苦手だというお客様で多く共通していることは、仕事の時間が不規則か夜間の仕事をしている方が多いのと、部屋内に収納が少ないことですが今回のお客様は両方でした。夜間の仕事をしている方はゴミ出しの時間に就寝しているのでゴミ袋には入っているのに、部屋に溜まっている方がおおいです。収納が少ない方は荷物を床に直置きして積み重ねている方が多いです。

今回のお客様は汚部屋ではなく、段ボールに入っている引越しの荷物を片付けて欲しいとのことでしたが、やはり収納が足りないのです。備え付けのクローゼットのみで、カラーボックスすらありません。お客様に提案し、私が懇意にしているリサイクルショップとLINEでやり取りし、中古のチェストを購入して配達してもらいました。

チェストが届くまではクローゼットやキッチンに収納出来るものを優先で収納しました。もう一つ女性のお客様だったのですが、洗濯もしてほしいとことだったので洗濯をしながらの作業でした。

お客様が恥ずかしくなければ女性の下着の洗濯もするんです。お部屋の片付け以外で出てくる女性の下着を手にするのはこちら側も恥ずかしいです。(笑)女性の下着の畳み方ももっと勉強しなければなりませんね。

収納していく中で出てきた不用品(ゴミ)は指定ゴミ袋にいれて、お客様にゴミ出しをしてもらいます。

チェストも無事届き、衣類も収納が終わり作業終了です!作業が終了したのですがお客様が壊れた掃除機を買いなおしたいとおっしゃるのですが、当社は二種免許を持っていないのでお客様を当社の車に乗せることが出来ません。お客様から予算を聞き買い物代行を提案して購入してきました。

当社便利屋Departureではお客様のご予算、ご要望に対して様々なご提案をさせて頂きます。商売ありきで正義の味方ではありませんが、可能な限りお客様のお困りごとを解決したいと思っています。

電話で問い合わせをいただいて、アドバイスをして終了の場合も多々あります。悩むくらいであればお電話ください。フリーダイヤルなので電話代はかかりませんよ。

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